ワーキングホリデーの記録

北海道 苫小牧出身の首藤 有貴(しゅどう ゆうき)です。海外で実際に働き生活したからこそわかるであろう、より深い文化を知りたく、短大2年目後期を休学しオーストラリアへワーホリビザにて渡航しました。短大卒業後も、セカンドワーホリビザでまたオーストラリアへ。2019-2020はニュージーランドで働いていました。カナダ:トロントでのワーホリ生活ブログをのんびり書いています。IG @yukishudo

バックパッカー滞在記録

f:id:yuki-shudo-8:20220530044248j:image

 

ゲストハウス/ バックパッカー

 

トロントでの家が見つかるまでの間、他のホテルやAirbnb、ホームステイよりも安いゲストハウス(バッパー)に滞在中。

私はダウンタウンにあるSamssunを選びました!

 

私なりの家探しのポイント

 

ロケーション

スーツケースを広げるスペースはあるか

ロッカーはあるか(鍵は自分で用意するのがおすすめ)

部屋は男女共同ではないこと

1週間以上の滞在の場合ランドリーはあるか

タオルの貸し出しはあるのか

ラウンジはあるのか

 

4人部屋のまぁまぁきれいな部屋。

 

f:id:yuki-shudo-8:20220530043422j:image


f:id:yuki-shudo-8:20220530043425j:image

こちらは共同キッチン。

毎朝、無料のベーグルやトースト、シリアル、コーヒーが用意されてます。最高!

 

Agodaだけ格安で販売されていたので、そちらで支払いしました。9泊で3.5万円。

他のところは、5〜6万円が当たり前だったのでラッキー!それでも少し高い気がしますが…

 

家探しの為にも、どこにでも行きやすいようにとダウンタウンに最初は滞在することにしました。

トロントはオーストラリアやニュージーランドの大都市と比べて意外と交通手段がそこまで良くないのです。

地下鉄、市電、電車、バスがあるのですが、あんまりいろんなところに行かないので、友人に聞いたところ家探しのポイントは交通機関の近くであること!だそう。

確かになぁ〜 

私、癲癇があるのであまり車運転できないし…

 

家探しについてはこちらをチェック✔️

 

www.yukishudo8.com

 

 

いろんな人がいる

 

世界中からのゲストがいるだけあって朝ご飯の時間の会話は新鮮です。

聞いてるだけで英語の勉強にもなるし、話に参加すればもっと!私は朝の眠い頭から英語を話すテンションには未だになれない笑

けれど入れ替わりの激しいお部屋の中はいつもインターナショナル!いろんなお話が聞けます。私みたいに世界中からワーホリできてる人もいれば、旅行できてる人、友人を訪ねてきてる人だったり。

 

f:id:yuki-shudo-8:20220530044114j:image

共同バスルームとトイレはまぁまぁ綺麗!


f:id:yuki-shudo-8:20220530044108j:image

今日は…こんにちは!


f:id:yuki-shudo-8:20220530044111j:image

ゲストハウスの前はKensington market というカフェやバー、古着屋が立ち並んでます。

もともとはユダヤ系移住者が開拓したストリートだそう。24時間賑やか!

 

f:id:yuki-shudo-8:20220530044323j:image

 

つづく

 

 

Instagram

 フォローしてねん @yukishudo