ワーキングホリデーの記録

北海道 苫小牧出身の首藤 有貴(しゅどう ゆうき)です。海外で実際に働き生活したからこそわかるであろう、より深い文化を知りたく、短大2年目後期を休学しオーストラリアへワーホリビザにて渡航しました。短大卒業後も、セカンドワーホリビザでまたオーストラリアへ。2019-2020はニュージーランドで働いていました。カナダ:トロントでのワーホリ生活ブログをのんびり書いています。IG @yukishudo

カナダ到着!ピアソン空港

大韓航空でGO!

 

韓国からの13時間のフライトを経て、無事にカナダのトロントにあるピアソン空港に到着!

オーストラリアもニュージーランドもジェットスターで行ったり、国内の移動ももちろんLCCだった私にとって大韓航空は素晴らしかった〜

機内食はある、モニター付いてる、映画も無料で観れる、ブランケットや枕、スリッパなどの機内快適グッズまで…素晴らしい

真ん中の席で最悪ぅ!と思っていたけれど、快適に過ごせました。

 

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機内食その1

 

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軽食のおにぎり!美味しかった〜

 

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機内食その2

 

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そして無事にトロント到着!

 

ピアソン空港

 

空港に着いたらまずは入国審査。

機内で紙に書くのではなく、入国審査付近にあるマシーンで質問に答え発行される紙を持って入国審査や移民局へ。

そして私は入国審査時のランダムなPCRテストに選ばれる…

でも結果は陰性。よかった〜

 

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移民局では、ワーホリビザの正式な紙を発行してくれます。

ビザの期限がしっかりと一年後であることも確認!ときどき、間違われることがあるみたいです。

 

※新型コロナの関係で空港ではSINナンバーを発行できないので、別日にカナダサービスセンターへ行きました。

こちらの記事に詳しく書きましたのでぜひ🖋

 

無事に荷物をピックアップ!

さすが海外。荷物をバンバン放り投げられるのでスーツケースが少し歪んで到着。トホホ

 

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そしてUberに乗り、ゲストハウス(バックパッカー)へ!

 

つづく

 

 

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