ワーキングホリデーの記録

北海道 苫小牧出身の首藤 有貴(しゅどう ゆうき)です。海外で実際に働き生活したからこそわかるであろう、より深い文化を知りたく、短大2年目後期を休学しオーストラリアへワーホリビザにて渡航しました。短大卒業後も、セカンドワーホリビザでまたオーストラリアへ。2019-2020はニュージーランドで働いていました。IG @yukishudo

英語の勉強に使えるクラブハウス

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クラブハウス

 

音声のみでありながら、招待制のアプリ、

「クラブハウス」。

2週間ほど使ってみましたが、英語の勉強にもってこいです!

 

世界中のルームに行くことができるうえに、ルームごとに英語のレベルも分けられていたりするので、自分に合ったルームを見つけたら、聞くだけでもいいですし、会話に参加して日々の英語の勉強のアウトプットの場に使うのにも良しです。

 

私は次、カナダにワーホリに行きたいのですが、もちろん行けなく周りの英語環境も少しずつ減ってって、自分の英語レベルが下がってしまうのでは…と、とてつもなく不安ですが、こうゆうアプリは有難いです!

 

感覚としては、オーストラリア、ニュージーランドにいた時の、あの感じ。

 

道端やバスの中、バスを待ってる時、働いてる時とのお客さん達との間で突然生まれる、

その日その場の、ランダムな会話に近くて、

すごく面白いです!

 

世界中の人々に出会える

 

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アメリカから去年の10月に始まり、アプリ内も未だ英語なこともあり、タイムラインのルームは英語で溢れかえってて、私にとってはパラダイスです!

 

本格的に何かのトピックについて話しているルームもあれば、

「ハリウッドの裏側!」みたいな感じで面白いトピックのルームまで。

 

何よりも英語の勉強に匹敵です。

ボディーランゲージも使えず、アイコンタクトもできない中での多数での英会話。 

「let's speak English!」などの、英語を勉強している人たち向けのルームが世界中にあるので、まずは、

Dualingo Language

のルームをフォローすることをお勧めします。

するとタイムラインにどんどん英会話用のルームが出てきます!

そんな感じで、クラブハウスは英語の勉強にもってこいです!

 

今日は、アメリカ、トルコ、中国、韓国、スロバキア、チェコ、モンゴル、ブラジルの方々と1時間程話してきました。スロバキアの男の方は、週末はこんな冬の中ですが、湖に泳ぎに行くのが趣味とのこと。いつかモンゴルの湖に挑戦しに行きたいと言っていました(笑)

 

 

 

なぜ招待制?

 

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規約の所にも書いているのですが、開発者はもともと2人だったのと、コミニュティー系アプリは、ゆっくり成長させたいという開発者の想いからだそうです。

まだ、テスト段階のようで、公式化次第、今のようなiPhoneのみ!ではなく、みんなが使えるアプリになるとのこと。

ぜひ、下記リンクから、

「クラブハウスについて」

も読んでみてください!ジョークも交えてあって面白いです。

 

www.joinclubhouse.com



 

ついでに、5月から沖縄の語学学校に行くことになりました!日中は働き、仕事の後、語学学校の毎日を送る予定です。楽しみで仕方ない!来年ワーホリでカナダへ行き、バリスタの仕事をまたゲットする為にも、英語の基礎をしっかりと学び直し、違う環境でも私らしく2021年も頑張りながら楽しもうと思います〜

ではまた!

 

 

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