ワーキングホリデーの記録

北海道 苫小牧出身の首藤 有貴(しゅどう ゆうき)です。旅行だけでは、あまりわからない、現地で働き生活したからこそわかる、より深い文化を知りたく、短大を2年目後期で休学しオーストラリアへワーキングホリデービザで渡航しました。短大卒業後も、セカンドワーキングホリデービザでメルボルンへ。今は4月よりニュージーランドのウェリントンにいます。

海外生活は高くない むしろ貯めれる

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給料

 

海外生活は高そう…そんなイメージありませんか?

実際に旅行で行くと高く感じるかもしれません。しかし、1ドル100円と頭の中で換算していませんか?

ここはニュージーランドなので、

実質、1ドル75円です。

 

そして、現地で働いてしまえば、

日本よりお金を貯めれると思います。

そもそも物価は日本と同じか

日本より安い物も沢山あります。

 

その上、

最低賃金はおよそ日本の1.5倍。

 

私はカフェでゆるゆる働いていますが、

月の給料は20万円は超えます。

ニュージーランドは制度が整っており、

休憩時間も時給が発生する!

 

かつ、休日は 時給2倍

日本もこれ導入しようよ〜

 

さてさて、私は

最近はもう服も買わなければ (学生の頃に買った服がありすぎる)、

お酒も好んで飲むタイプではないし、

タバコも吸いません。

 

移動手段もバスか徒歩か走るなので、

その辺もお金はそこまでかかりません。

(海外にいると歩くことやバスさえ楽しい)

 

家はシェアハウスになりますが、(わたしの世代では現地の人も一人暮らしは中々できません。)

それも1つの素晴らしい経験になります。

 

その上、ラッキーなことに私のカフェでは、

コーヒー作って飲み放題、

ランチはカフェの食べ物を食べ放題なので、

ランチ代もゼロ〜!

 

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このまま1年働いたら結構貯めて帰れると思います。

 

なのでみんな若いうちの特権であり、

家庭がまだなければ自由に動けるのだから、

色んなことに挑戦しよう!

 

ワーキングホリデービザでの海外渡航や

海外就労に興味があり、

見積もりやアドバイス、相談等ありましたら、

気軽にメールしてくださいなぁ〜

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美容室に行ってきた

 

海外で初めて、日本人ではなく、

現地の方に髪を切ってもらいました。

 

髪の毛となると昔は不安が少々あり、

オーストラリアでもニュージーランドでも

日本の方に切ってもらっていました。

しかし、

私は今では気分で自分で髪を切ったりするくらいなので、今回は何の不安もなく!

 

そして良い感じに切ってもらいました〜

 

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家の近くの美容室

 

お気に入り

 

お気に入りのドリンクを紹介させてください。

まずは、

 

OVI

 

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これはデトックスジュースみたいな感じ

他にも色々な味があります。

 

ホットチョコレート


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もう最高に美味しい!

ティースプーン2杯くらいとって、お湯と混ぜ、

マシュマロを入れたならば至福のひととき。

 

 

今日のカフェ

 

People 

 

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📍 12 Constable Street
      Newtown
      Wellington 6021
      New Zealand

 

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お決まりのソイラテを!

 

ではまた!

 

 

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#ウェリントン #ワーキングホリデー

#ワーホリ #Wellington