ワーキングホリデーの記録

北海道 苫小牧出身の首藤 有貴(しゅどう ゆうき)です。旅行だけでは、あまりわからない、現地で働き生活したからこそわかる、より深い文化を知りたく、短大を2年目後期で休学しオーストラリアへワーキングホリデービザで渡航しました。短大卒業後も、セカンドワーキングホリデービザでメルボルンへ。今は4月よりニュージーランドのウェリントンにいます。

レジュメ、仕事探し

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レジュメとは?

履歴書のことです。オーストラリアは日本と違って履歴書用紙等ありません。ワード、エクセルを使ってパソコンで自分で作成するのです。なので自分の主張したい部分について自由に書くことができるほか、デザインも自分で決めることができます。顔写真をつけないのが基本ですが、逆につけるのも相手の目を引くためのポイントとなるかもしれません。手書きではないので、何十枚も一気に印刷できるのも良いところですね。基本としては、

名前/ 電話番号 / 住所 / メールアドレス / summary (自分についての簡単な説明) / 職歴 / 学歴 の順で作成します。

 

仕事探し

オーストラリアは、街へ出てお店に直接行き、「 Are you hiring ? 」と聞いて Yes だったら、「 Can I leave my resume ? 」 と聞き、自分のレジュメをどんどん配って行く感じです。そして連絡が来るのをひたすら待つ、、、。なので面接をゲットするのまでも一苦労なのでレジュメは少しくらい盛りましょう。そしたら、面接でボロが出てしまうのではと思うかもしれませんが、それは面接が決まった時に考えれば良いことです。まずは、面接をゲットしましょう。そうゆうスタンスで行かないと仕事は一向にゲットできないと思います。私はレジュメを50枚ほど作成全て配りカフェの仕事をゲットしました。

✴︎今日のオージーイングリッシュ

Dunny = トイレ

 

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